2019年12月度の睡眠ログと振り返り

完全に月イチの睡眠ログの更新のみとなってきたこのブログ。昔書いた記事で励まされたというメッセージをもらったりすることもあるので閉鎖はできないけど、更新頻度もなかなか上げられないんだよねぇ。何か書きたいことが出てきたらまた更新していくかもしれないので、それを気長に待ちながら、しばらくは睡眠ログの更新だけは続けていこうかなと思う。

安定の中に大波が混じってるな。計画的に休暇日を取るのをやめてからだから、多分10月頃からこういう傾向になってるんだと思う。

12月度の反省PART1 二度寝

今回のログを見て記憶を辿ってみて2つほど反省すべきことがあるなと思い出した。

まずは12/3〜12/5のあたり。休暇日設定で4時間半睡眠のあとの2日間も4時間近い睡眠時間となっている。記憶が確かであればこれは二度寝によるものだったはず。うっかりベッドでスマホを触って操作しはじめてしまい、30分くらい落ちてしまったことがあった。しかも2日連続で。

12/6以降を見てわかる通り、その後まで引きずらずに悪い流れは止めている。充電器の配置から変えて寝る時にスマホを置く位置を変えることで強制的に起きれるようにしたんだったと思う。今はいつものベッドサイドテーブルに置いているが全く問題ない。こうやってやっちまった後の微調整をすればすぐ整えられるのは安心材料だな。

12月度の反省PART2 居眠り寝落ち

次の反省は12/29〜12/31の年末の数日間。ここは朝の二度寝により睡眠時間が延びている訳ではなく、主に夜の時間帯に早めに電池切れを起こすことによって、居眠りを発生させてそのまま寝落ちして本眠に入っていくパターンをやってしまった。

過去遡って考えればわかることだが、誰かと一緒の空間で過ごしている日は危険度が増す。あ、ただしショートスリーパーのメンバーは除外。逆にそっちの場合は寝ない方に倒れてしまうことも多いから。

そうではない一般人と一緒にいる場合、それが家族であれ彼女であれなんであれ、相手の行動にある程度合わせる必要性が出てくるため、受動的になってしまう。これが根本的な原因であると踏んでいる。くだらない会議中の睡魔などもそうだけど、受動性の睡魔に結構弱いタイプなんだと思う。

一生ひとりで生きていきます。という宣言はしたくないので、どうすれば回避できるか探り探りやってくしかないなぁ。

睡魔除去の対処法

ショートスリーパー協会というか堀さんの教えではそもそも睡魔を呼び込んではいけないと。その前になんとかするんだとのことです。さすがに1年以上もやってきているので、睡魔を呼び込ませないような活動を心がけてはいる。

しかし、その行動をうまく使えないのが「誰かといる」という条件下なんだと思う。反省するほどには睡眠が乱れてしまったので。どのみち100%睡魔を呼び込まないのは無理な訳で、そう考えると対処法を持っておくことは将来の保険になる。

とりあえず鉄板の対処法としては、お風呂に入って身体を洗う、アイデンティティVを起動してハンターをプレイするの2つは確実。これさえすればどんなに酷い睡魔に苛まれていても一気に飛ばせることを知っている。

この両方とも誰かと一緒にいる時に確実に取れる行動ではないからね。もっといつでもどこでも誰とでもやれる睡魔除去術を編み出さないとなぁ。もちろん、誰かといても睡魔を呼び込ませなくする方法も並行で考えつつね。

 

5か月 ago

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